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詳しくは「お問合せページ」を見てください。

   「おーingニッポン」昨年に続き、 第8回 大田工業フェア(2/12〜14) 
に出展しました。 詳しくはこちら

   「おーingニッポン」がテレビ東京の
「ガイアの夜明け」に取材され全国放送されました。


記載履歴
2003年2月〜2005年3月       2005年4月〜2007年3月  





2006.11.16〜19 「お〜ing!ニッポン」ソウル支局開設記念、研修旅行






ソウル支局準備室を開設しました。
 
大田インターナショナルネットワークグループの頭文字から取った、「お〜ing!ニッポン」のロゴ。
インターナショナル化の第一歩を、ソウルからスタートします。  

開設を記念して、ソウル研修を行いました。
「SUMSON」などの企業の見学と、そこに勤める日本人技師の考え、外から見た日本企業の危うさなど意見交換会ではリアルな話しが飛び出し盛況でした。

何時も「横並び、ニッポン」の大企業。
何でもかんでもTOYOTA方式、ジャストインタイムの考え方
この弱点を突いた韓国企業の健闘ぶりの話しに、ちょっと怖いなという感じをもちました。

ソウル支局長のカンギン氏 (Kwang-Jin Ji)は、クレバーでクールなお人柄。
「お〜ing!コリア」に育ててください。


テーマ
<異産業地域のコラボレーション、インターナショナル>
  
写真はSAMSUNGのゲート前と、お土産に頂いた記念写真を
刷り込んだマウスパッド。
カンギン氏と歓談後の写真。





2006.10.11〜13 M-Tec(関西) 2006 第9回関西機械械技術要素展に出展

第9回機械技術要素展 「M-TEC(関西)2006」 に出展

今年の秋は、大阪で「大田区が、やって来た!」を展開。
日本のものづくりを語る時、何時も引き合いに出るのが大田区と東大阪。関東のものづくりのトレンドを関西で紹介しました。異産業地域でコラボレーションをスタート。九州、新潟の企業などと交流をスタート。関西のものづくりグループのパワーを感じた展示会でした。この展示会もニッポン」のメンバーのメンバーが企画運営をしました。

テーマ
都市型のものづくりの提案
  




写真は展示会場での一場面。 
やはり、微細加工と環境対応の「鉛フリー半田試薬」などに注目が集まりました。



2006.06.28・29 「おーingニッポン」 NHKの生番組、「ふるさと!一番」で出演。
NHKの生番組で、大田区生まれ、大田区育ちのお〜ing!ニッポンとメンバー開発商品などが紹介される。
都会にも故郷がある。この台詞で始まったお〜ing!ニッポンの紹介。2日間に渡る生放送で、お〜ing!ニッポンに関わる人たちや企業が紹介紹介された。




2006.06.21〜23 M-Tec 2006 第10回機械械技術要素展(東京)に出展




第11回機械技術要素展 「M-TEC2006」 に出展

東京ビックサイトで毎年開かれる機械技術要素展に出展。
大田区の要請を受け、大田区の島の一員として「オオタコレクションネットワーク」で参加させていただきました。
もちろん、展示会の運営は「お〜ing!ニッポン」のメンバーの
面々。


テーマ
<複合技術の発信>
  
写真は展示会場での一場面。 
微細加工と環境対応の「鉛フリー半田試薬」などに注目が集まりました。


2005.11.11 「2005モターショー名古屋」出品協力。
豊橋技術科学大学 生産システム工学の研究室より、全方向全自動車椅子の外観美装の依頼を受ける。
11月17日から開かれる名古屋モーターショーに研究中の車椅子を出展するとのこと、学生達は会場でのデモンストレーションのソフト作りに専念しなければならないので、メカ仕事は専門家に依頼したいとのこと。
名古屋の展示会に乗り込んだ効果が早速出てきた。地域・プロアマを超えたコラボレーションだ!
テーマは「清潔感」と「軽量化」に加え、隠し扉や、パソコンテーブルの追加。
メールで送られてきた写真を基におおよその工法を決め、いざ豊橋へ本体の受け取りに。
工期は10日間。引き取ってきた現物を観ながら構想と分担を決め、幹事達は其々の専門分野の設計、部品手配
に散る。本業の仕事が終わった後の時間、日曜日を使っての作業が進み、出荷日の車の荷台で最終組立。
東名高速を名古屋方面へ、途中御殿場で大粒の雹に見舞われるアクシデントをすり抜け、豊橋にpm7時に到着。
待ちくたびれていた院生達も安堵感と共に、大きく変わったイメージに一瞬息を呑む。
動作確認を全て終え、寺嶋教授が試乗して「ハイ!チーズ」
大田区の下丸子と言う「町内会」で成し遂げた仕事でした。
要素技術は、鈑金・旋盤・樹脂鈑金・メカ設計・電気設計など。
 樹脂鈑金は新ジャンルです。


2005.10.19〜22 Mect2005 名古屋国際見本市に出展



メカトロテック・ジャパン2005 「MECT2005」  
名古屋国際見本市に出展

今一番ホットな地域の名古屋に乗り込んでいきました。
「大田区が、やって来た!」のコピーに多くのお客様にお集まり
頂き、“自動車”名古屋には無い微細加工技術や難削材切削油
「切削琢磨」に問いかけが集中しました。
2005にスタートした大田区の域内コラボレーション「オオタ
コレクションネットワーク」のお披露目の場としても活用させて
頂きました。


テーマ
<異産業地域のコラボレーション>
  
写真は展示会場での一場面。 
微細と難削に興味が集中


2005.7.1 「オオタコレクションネットワーク」がスタート。

17年度東京都新集積形成支援グループ 
「オオタコレクションネットワーク」

大田区内の3つのグループのコラボレーションを模索。
各グループをホールディングするのが「オタコレネット」
お〜ing!ニッポンは、活動の実績と現場に根付く、
要素技術の達人達をのネットワークという資産、
50年、30年と続く区内工業団体での運営ノウハウ
展示会などへの出展実績、面談コーナーを通じての
ユーザーのニーズとものづくり現場の思い違いなど
貴重な体験を提供し、会の運営をサポートしています。

「オタコレネット」のホームページ



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